今回のテーマは【派手なハロウィンパーティー後の手コキはヤバイ】!

2016/11/2

派手なハロウィンパーティー後の手コキはヤバイ

いつの間にやら日本でも当たり前の
お祭りになってしまったハロウィンパーティー。

オレは数年前までパーティーピープル的なイベントに
強い憧れを抱きまくっていたので
大箱のクラブには頻繁に通っていました。

理由はもちろんナンパです(*´∀`)

クラブに来て踊ったりアルコールを
飲んでる女の子たちは
基本的にナンパ待ちをしていると
オレは思ってたので
ノリノリで声をかければ簡単にワンナイトラブが
実現すると確信していました。

でも、クラブのナンパで成功したのは
過去に1回だけです(泣)
しかも相手はハンパなく不細工なギャルちゃんで
オレはLINEの交換だけしか出来なかったのです。

そんな哀れなオレが唯一
クラブのイベントで最高だと
思ったのはハロウィンパーティー☆

普段はクラブに足を運ばないような
ナチュラル系のカワイイ女子が
たくさん遊びに来ていたのです。

しかも女の子たちは基本
みんなコスプレをしていたので
テンションはアゲアゲ↑↑↑

そんな空間という事もあり
声をかけた女の子たちとは
普通に写真撮影が出来ました。

ムラムラしまくりな性欲はクラブで爆発寸前

ハロウィンで浮かれる女の子たちの中には
過激でエロいコスプレを着ている
ギャルちゃん軍団もいました。

その中でも胸元が目立つ
バニーガールのコスプレ姿は
特にオレのポコチンを
刺激しまくってきたのです(^^)

ハロウィンじゃない日に声をかけたら
完全に無視されるような女の子たちにも
普通に近づけるのが
ハロウィンパーティーの魅力でした。

大箱クラブのバカでかい音を
利用したくなったオレは、
わざと声が届きにくいフリをして
綺麗なギャルちゃんの耳元に
口を近寄けて喋りました。

するとバニーガール姿のギャルちゃんからは
香水のいい匂いがプンプン漂ってきたので
思わずオレのセックスしたい度はMAXに到達!!

ギュウギュウ詰めのクラブの中は
男女が乱れあうにはピッタリの空間になっていました。

ギンギンにフル勃起したポコチンすら気にせず
オレはクラブで性欲を暴走させながら
即パコ相手を物色していたのです。

モチロンそれだけでオレは満足しませんでした。

ここで即マン出来ないようなら
オトコじゃないと思ったオレは
カワイイ女の子みんなに
「外で飲みなおそうよ」とナンパ攻撃を開始◎

しかし・・・
見事なまでに全てNGされてしまい
完全にメンタルがノックダウンしちゃったオレは
ハロウィンパーティーの途中にも関わらず
大箱クラブを抜け出して風俗へ向かったのです。゚(゚´Д`゚)゚。

手コキ風俗の可能性は無限大だとガチで思ってます

泣きそうになりながらも
フル勃起したポコチンだけは
ギンギンに欲望を剥き出しに
していたハロウィンの夜。

オレはスマートフォンでオナクラ風俗を
片っ端から検索してクラブの近くにあった
イメクラ風の手コキ風俗店を発見したのです!

とにかくオレの性欲と傷ついたハートを
癒してくれる風俗嬢なら
今夜は誰でもいいと思っていたハロウィンの夜。

そこで出会えたエンジェルは
元グラビアアイドルの夏川純ちゃんに
ソックリなギャルちゃんでした。

年齢を聞くとまだ19歳だったので
ロリコンのオレは更に大興奮しちゃったのです(*´∀`)

ハロウィンの夜ということもあり
オレはバニーガールのコスプレを
夏川純ちゃんにソックリな
未成年のオナクラ嬢に着てもらいました。

そして優しくオレの瞳を見つめて貰いながら
濃密でドスケベな手コキを味わい尽くしたのです☆☆☆

途中で何度もポコチンに
ローションがわりの唾液を垂らしてくれた彼女。

エロ過ぎる彼女に我慢が出来なくなったオレは
残り時間が20分以上あったにも関わらず
大量の精液を発射をしてしまいました。

その瞬間、オレは精液と一緒に
クラブでの嫌な思い出も全て
ドピュッとアウトプットしちゃったのです◎

わざわざ気合いを入れて挑んだ
ハロウィンパーティーでしたが
オナクラ風俗嬢にコスプレを
して貰って快楽に浸れば、
そんなパーティーに行く必要など
なかったとオレは気づきました。

大袈裟な話ではなく
手コキ風俗にはオトコの夢や
理想を叶えてくれる
全てが詰まっているのではないでしょうか?

ヘルスやソープランドみたいに
濃厚なエッチが出来ないからこそ味わえる
スリリングでピュアな世界が
オナクラ風俗には溢れています。

オレはそんな手コキ風俗の無限大な可能性に
これからも様々な夢を描きながら
生きていきたいです(^^)

とりあえず今からオレは
一週間前から予約していた
オナクラ嬢に会いに行ってきます!!!

過去に2回ドタキャンされてる
女の子だから少し不安ですけど(笑)