今回のテーマは【ドライオーガズムを効率よく体感する方法とは】!

2018/3/16

ドライオーガズムを効率よく体感する方法とは

M性感の熟練の女性の技をもってしても中々体感することは難しいと言われているのがドライオーガズム。実体験から学んだ、効率よく体験するために必要なことをまとめてみました。
一度味わってしまうとクセになる、だけどそれを会得するのには、女性の協力だけでもなく、男性にも多少のコツが要る。
少し難しく捉えられがちだが、知っておくだけで、その境地は存外な近道も存在するのです。

前立腺の感覚、刺激に慣れようとすること

まず一番に重要なのは、前立腺を刺激される感覚、そして前立腺の位置を把握すること。
アナルの中に指を挿入したり、エネマグラを挿入したりすると、初めは元々排出する器官である以上違和感を感じてしまうのが普通の事です。
また、私も、いっそ出してしまいたいというようなむずむずした感覚を得るときもありました。
医療で行われる、浣腸だって本来はそういった肉体の反射を利用した行為なので、なにもおかしなことはありません
そして風俗で働く女性というのはプロフェッショナルです。そういった反応が起こることだって百も承知です。
しかし、そんな刺激を得てもひたすら我慢することが大切なのです。
30分程度指をアナルの中に入れられたりするのを我慢し、刺激されるのをひたすら耐えていると徐々に違和感から快楽を拾っていくようになります。
身体が快感を拾えるようになればドライオーガズムに近づいている
と言っても過言ではないのです。
慣れてくれば、ほんの数分。わずかな時間であの快感を身体が思い出すようになるでしょう。

快感の存在を認め、身体の感覚に従順になること

初めてアナルに指を挿入した時、異物感が段々と収まっても、どうしてもアナルが気持ちいい場所だという事に頭が理解できず、中々快感を拾えなかったという事もありました。
女性のオーガズムというのは精神面でも大きく左右されるそうで、それはドライオーガズムでも同じです。
私が快感を従順に拾えるようになったのはアナルでもしっかりと快感を手に入れられるからこの快感は間違ったものではないとしっかりと頭で理解した後でした。
そのため、ちんこを触られるだけが快感じゃない、アナルを触られて気持ちよくなっても当然、そういう風に出来ている器官が前立腺なのだから、何もおかしい事ではないとしっかりと頭の中で理解することが大切です。
身体の感覚に従順になれば、しっかりと体中が性感帯に変わったような感覚に陥り、身体から段々力が抜けてくるはずです。

無理に動いたり力を入れたりしないこと

私も初めは肛門に力を入れたらドライオーガズムに近づくというネット上の情報に踊らされたりして、中々ドライオーガズムに達することが出来なかったりしたのです。
実は力を入れたりすることや身体を動かしたりすることもドライオーガズムには全く必要ありません。
身体全身からとにかく力を抜いて、リラックスした状態で快感に身を委ねれば、信じられないことに勝手に体が動いてアナルの筋肉がピクピク痙攣し始めたりするのです。
この状態をアナルの筋肉を締めると指していたんだな、と私はドライオーガズムを体感して初めて理解したのですが、決して自分の意思で体を動かす必要はありません。
自分の意思に反してアナルの筋肉が入りはじめたり、腰が揺れるようになればドライオーガズム直前といっても過言ではない状態です。もうすぐ、ドライオーガズムを体験できるようになりますよ。

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