今回のテーマは【『数々の風俗を経験した私が最後に辿り着いた居場所…それはM性感』】!

2016/9/27

『数々の風俗を経験した私が最後に辿り着いた居場所…それはM性感』

ソープもヘルスも経験し私に働く楽しさを教えてくれたのはM性感

18歳でこの世界に足を踏み入れてから、
早いもので8年が経ちました。
ただ8年と言っても、
風俗の世界では、まだまだ新米です。

上京して、初めて働いたのは、
吉原のソープでした。
右も左も分からなかった私が、
風俗と言えば「ソープ」しか頭に思いつかなくて。

その頃は、きっと私もウブだったのかも…。
18歳の未経験っていうことで、
お店も連日のように私を推してくれて、
すっかり私のアソコはボロボロに。。。
体力が持たずに1年で退店しました。

数ヶ月休養した後、再び風俗の世界へ。
今度は箱ヘルでした。
今思えば、そこは「ぼったくり店」で、
とにかく客の質が悪すぎ。
それでも1年勤めて退店。

すぐさま、デリヘルで働く事になり、
そこはアットホームなお店で客層も良く、
5年も居着いてしまいました。
さすがに5年も居れば、お客様からも飽きられて…
それにどことなくヤル気も無くなってしまって。

そんなスランプに落ちている時に
出会ったのが「M性感」でした。
体験入店をしてみて「なんて楽しんだろう!」
って初めてそう感じたのです。

M男くんの喘ぎ声を聞く度に私のエロスイッチがアソコを刺激する

M性感との出会いは、
今までのソープ・箱ヘル・デリヘルでの
経験すべてを否定しざる得ない衝撃でした。

だって、今までの接客って、
どこかマニュアル通りで、
シャワー浴びて、イチャイチャして、
責めて・責められて…そしてフィニッシュ。

毎日、その繰り返し。
デリヘルは別として、
ソープと箱ヘルに関しては、
正直、ロボットでも良いのではって
思える程の接客でした。

しかし、M性感はどうでしょう!
訪れるお客様のほぼ全部が「M男くん」なんです。
それも、素直で可愛い受身の男性ばかり。
どうして、今まで私は、
こんな素晴らしいお店があることに
気づかなかったのでしょうか?

けして「S嬢」って訳ではないのですが、
今までは、お客様からの手マン等で
何度も痛い目に合って、
アソコが出血しない日はありませんでした。

しかしM性感店のお客様は、
ほとんど責めてきません。
むしろ喘ぎ声を「アンっアンっ」出しながら、
私からの責めを喜んでくれるのです。
私は、そんなM男くん達の喘ぎ声を聞く度に
アソコがゾクゾクと濡れているのがわかるほどでした。

非日常的な刺激が続く限り私は「M性感」から離れられない体に…

ソープやヘルスでは、体験出来なかった事が
毎日のように繰り広げられています。
要するに、お客様1人1人によって、
プレイがまったく違うのです。
十人十色とでも言うのでしょうか?

とにかく毎日が刺激的。
出勤する度に
「今日はどんなM男くんと出会えるのかな?」
「どんなプレイができるのかな?」って
ワクワクしながら出勤していました。

今までだったら
「今日休みたい…」「辞めたい…」「めんどくさい…」
そんな事しか思っていなかったのですが、
M性感という世界は、毎日でも出勤したいって
思えるほど楽しい世界だったのです。

きっと、私は元々「変態」
だったのかもしれませんね。
よくお客様に「凄い変態ですね」
って言われるのですが、
初めは恥ずかしかったけど、
いつしかそれが褒め言葉だって知った時から、
言われる度に嬉しくて嬉しくて。

すっかり私は「M性感」から
離れられない体になってしまったのです。

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